(1)DSU内蔵ビジネスホンからTAをバス配線で接続する場合

(2)外付けDSUからバス配線でTAを接続する場合

(3)TAのアナログポートからビジネスホンに接続の場合

・全てのINS回線からバス回線でTAをつけることにより、全電話着信情報を表示します。
・TAの数だけシリアルのポートが必要となります。(不足している場合には増設などで対応)
・ルータを設置し、LANを構成することにより全端末で着信情報を表示することができ、全端末でBフレッツや、フレッツADSLを通してインターネット(CTIシステム)にアクセスすることも可能となります。